■“歯医者さん特集”で当院が紹介されました。

【ザ・ながさき 2004年8月27日発売号】

記事

矯正はしたくても見た目の事が気になって、なかなか一歩が踏み出せない。そんな悩みを持ったアナタ。セラミックでできた透明の装置と歯の色にコーティングしたワイヤーなら、歯の表面に装着しても目立たない(写真A)。仕上げの保定も透明のプレート(写真B)で覆うから、最後まで見た目を気にせず矯正が可能。見た目重視でいくなら、歯の内側から治療するリンガル(写真C)という矯正もあるが、費用も高く、期間も長くかかるとか。歯並びと共に、良く耳にする咬み合わせも、矯正歯科で治療できる。出っ歯、受け口、開口など咬み合わせの原因はさまざま。咬み合わせが悪いと食べ物が良く噛めず胃腸に負担がかかったり、姿勢のズレや肩こり、頭痛などいろいろな病気を誘発する。さらに発音が不明瞭だったりとコミュニケーションにも影響がある。気になる人、ぜひ一度訪ねてみては?

患者さんの負担をできるだけ軽くする方法を考えると院長。
治療はシンプルに、時間、期間は短くがモットー。

【歯科医師になったワケ】
今ある歯を並び変えて新しい咬み合わせを作るという、クリエイティブな治療に興味を持ち矯正を専門に選んだ。

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